今年の大河ドラマ「おんな城主 直虎」の大きな影響で、一躍時の人、というか時の掛軸となった寺宝「井伊直政公出陣之絵圖」。
この度、彦根商工会議所出版の本「井伊家十四代と直虎」の顔となりました。
広告の顔ではありますが。
なんだか、どんどん出世していかれる直政公に、私も苦笑いしています。
本をいただき拝読しておりますが、井伊家の戦国時代から幕末までの関わりに今更ながら驚いています。
興味ある方は是非一冊お買い求めください。
また「不易流行」という商工会議所発行の会員紙にも長松院が載りました。
少しづつPR活動が実っていくのは実に嬉しいものであります。
これからの活動がとても楽しみです。
コメントをお書きください